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降り積もれ孤独な死よの原作は完結してる?ドラマの最終回はどうなるかを考察

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この記事では、降り積もれ孤独な死よの原作は完結しているのか、ドラマの最終回はどうなるのかを考察していきます。原作のあらすじをもとにドラマではどのようなストーリーになっていくのか、最終回がどうなるか結末を予想しています。

ホワイトタイガー
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ドラマのストーリーも毎回放送後に追加していきますので、ぜひ原作のストーリーと合わせてチェックしてくださいね!

7月スタートのドラマ「降り積もれ孤独な死よ」の原作は、作者:井龍一(原作)、伊藤翔太(画)の漫画作品。2022年にドラマ化した「親愛なる僕へ殺意をこめて」と同じコンビの作品です。

漫画「降り積もれ孤独な死よ」はマガジンポケットにて連載中。単行本は現在1巻~7巻まで発売されています。

原作はマガポケ(アプリ)で一部無料で読むことができます! 

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結論を言うと、原作はいまも連載中で、完結していません。

ドラマはオリジナルストーリーになるのでしょうか?原作者の井龍一さんは以下のようにコメントしています。

今回は実写ドラマ化に際し、原作が未完結という事もあり思う存分にオリジナルの展開にして下さいとこちらの方からもお願い致しました。

制作陣の方にとってはチャレンジングな事だったと思いますが、企画から脚本までを拝見した限りとても原作にリスペクトを持って、より面白いものを作るぞという意気込み&熱量が感じられる内容になっていると思います。

何より物語の根幹に関わるテーマはちゃんと引き継がれていますし、正直このネタ原作でも使えないかなぁという箇所もチラホラあります。

引用元:原作|降り積もれ孤独な死よ|読売テレビ・日本テレビ系

話の根幹部分は引き継がれているが、内容としてはドラマオリジナルな展開になっているということのようです。ドラマの脚本は橋本夏さんという脚本家さんが担当されています。

原作とドラマのあらすじを紹介!

まずは原作のあらすじを順を追って解説していきます。
注意ここからは原作のネタバレを含みます。

刑事・冴木仁は、空き巣の通報を受け、ある豪邸にかけつけます。家の持ち主・灰川十三は数年前から行方不明。壁には「我が子を食らうサトゥルヌス」の絵が飾られています。

虎

「我が子を食らうサトゥルヌス」はスペインの画家フランシスコ・デ・ゴヤの絵画。灰川邸に飾られていたのは贋作です。

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この絵は、ローマ神話に登場するサトゥルヌスが、将来我が子に殺されるという予言を恐れて子どもを次々に飲み込んでいった、という伝説が元になっています。

冴木は灰川邸で、1枚のDVDを見つけます。映っていたのは、この家の地下室で監禁され、餓死した子どもたちが山のように積まれている様子。そして生き残った子が飢えをしのぐために死体の腕を口に・・・という衝撃的な映像。地下室からは、やせ細って亡くなった13人の子どもたちの遺体が見つかりました。

冴木は、この事件の被害者である子どもたちと自分の過去が重なります。冴木自身も父親から激しい虐待を受けており、背中にはその時につけられた無数の傷あとが残っています。

この家の持ち主である灰川は容疑者として指名手配されます。報道のあと、灰川を父と慕う女性・蓮見花音が現れます。父は事件の犯人ではないと言い、4年前まで自分もあの家で暮らしていたことを告げます。

灰川は、虐待を受け行き場のない子どもたちを養育しており、花音もその中のひとりでした。子どもは19人おり、遺体はうち13人であることが判明。生き残ったのは、花音を含め6人。その6人の中には冴木の弟・蒼佑がいました。

灰川はあっさりと逮捕され、子どもたちは自分が殺したと自白します。しかしそのあと、花音は駅のホームで何者かに突き落とされそうになります。自分を突き落とそうとしたのは、灰川邸事件の真犯人だと言う花音。冴木と花音は事件の謎を追い始めます。

生き残った子どもたちにひとりずつ話を聞きに行き、全員にアリバイがあることを確認。子どもたちは全員、灰川は犯人ではないと断言します。

そんな中、虐待家庭の加害者を狙った暴行事件が起きます。先輩の五味刑事は、それが冴木のしわざであることを見抜きます。

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冴木は、子どもを救うという名目で虐待の加害者に対して暴行を加えていました。暴力を受けて育った冴木ですが、自分の中にもまた暴力性があることを自覚します。

事件解決のために灰川に話を聞こうとする冴木と花音。しかし、灰川は刑務所の中で他の受刑者に殺害されてしまいます。

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ここら辺までが3巻ですが、物語の謎が増えるにもかかわらず、最も謎なのは冴木の設定が今のトコ空気みたいに物語と関係ないように見えるところです。

冴木と花音は、事件の手がかりを探して灰川の故郷である北海道の「蔵土」へ行きます。30年前、ここで大量殺人事件(蔵土事件)が起きていました。犯人である犬山秀二は集落の住民をかたっぱしから襲い、33人を殺害。その後自らの頭を撃って自殺しました。

地元での聞き込みを進めるふたり。犬山は生まれつき顔に瑕があり、やはり顔に瑕があるひとりの少年以外は他人を寄せ付けなかったといいます。灰川と犬山の間には何かつながりがあったのではないか。さらに、犬山が今も生きているという都市伝説が耳に入ります。

宿に戻ると、ふたりはフードを被った男に襲われてしまいます。どうにか男の顔を暴くことに成功するのですが・・・!

ホワイトタイガー
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灰川の正体が見えてきつつも、それにより生まれた闇の部分も溢れ出す4巻。新たな謎でストーリーが展開するも、主人公(冴木)が空気のようなのは変わらず…。

襲ってきた男の顔面には、無数の瑕がありました。犯人はまさか犬山なのか?もし犬山が生きていたとしても年齢が合わない。襲ってきたのは若い男でした。男に逃げられた冴木と花音。犯人は犬山の息子なのではないかと考え始めます。

しかしその後花音は、服役中の兄・タケルから衝撃の事実を聞きます。瑕のある男は灰川の実の息子だというのです。彼は灰川に捨てられた過去を持っており、灰川からかわいがられている19人の子どもたちを恨んでいたと・・・

襲撃を逃れたふたりは、蔵土にある犬山の家で大量の絵を見つけます。それは、以前世間を騒がせた贋作者・四葉不詳の作品でした。

生き残った子どものひとりである神代タケルは、贋作取引による詐欺罪で服役中。灰川邸にあった「我が子を食らうサトゥルヌス」の作者は、灰川十三の実の息子だと告げます。

そしてもともと飾られていた絵を「サトゥルヌス」に入れ替えた人物が判明。その正体に冴木は愕然とします。

そのころ、冴木の弟・蒼佑が拉致されるという事件が発生します。その犯人は瑕の男ではなく、灰川邸事件の発見時、冴木と一緒に屋敷を訪れた鈴木巡査でした。

一方花音は、灰川邸の庭でトランクを発見。中には灰川の日記が隠されていました。誰もが思い違いをしていた・・・花音は驚愕の事実を知ることになります。

鈴木の動機は、灰川十三との深い確執でした。

鈴木は幼いころ養護施設に置き去りにされ、孤児として育ちます。しかし誕生日には、必ず「サツキ」の花が届けられていました。本当の親が生きている・・・花を届けに来た人物の家を探し当てますが、その男(灰川)はたくさんの子どもと一緒に幸せそうな暮らしをしていました。

鈴木に監禁されながらその告白を聞いた蒼佑は、男の心にある迷いを指摘します。逆上した鈴木は蒼佑の首を締めあげます。警察が監禁場所へ向かうも間に合わず、すでに蒼佑は殺されていました。

現場に残されていた動画に犯行の様子が残されていました。蒼佑を銃で殺し、驚く鈴木の姿。「瑕の男」は鈴木を連れ去ります。

弟・蒼佑を殺され、鈴木と「瑕の男」を追う決心をする冴木。花音は冴木に、灰川が無精子病だという診断書を渡します。つまり、鈴木が灰川の実子というのはありえない。花音は十三の日記を冴木に渡します。すべての謎の答えは、灰川氏の過去に・・・!

「降り積もれ孤独な死よ」の原作は、マガポケ(アプリ)で読めます!2024年7月8現在、待てば毎日1話無料で読むことができます。

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ドラマの最終回、結末はどうなるのか予想

原作のクライマックスは、やはり灰川邸事件の犯人が鈴木巡査が犯人だった、というところがひとつの結末になっています。その後鈴木巡査は「瑕の男」に連れ去られ、さらに謎が深まっていくという展開になっています。

原作では、ここまでで「第一部完」となっており、その後第二部に突入します。第二部では、灰川十三の過去編がスタートしています。

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一部は鈴木が犯人で終わった(?)ものの、生き残った6人は事件と無関係なのかな?僕は、仲間だと思っていた人の中に裏切り者が・・・という展開があるのでは??と疑っています。

灰川邸に集まった子どもたちは全員いろいろな事情を抱えていたわけで、複雑な気持ちを持ち続けていたり、過去のしがらみから抜け出せきれなかったり・・・ということもあるでしょう。

原作では人の心の奥底にある闇をリアルに描く内容になっています。ドラマでそれをどこまで表現できるかも見どころのひとつですね!

【1話更新済】ドラマのあらすじ&ネタバレ感想

ここからは、ドラマのネタバレを含むドラマのあらすじを紹介します。ドラマのストーリーは、毎回視聴後に更新していきます。

1話:過去と現在が交錯する2つの事件の真相と謎

原作コミックは未完ということで、どこまで原作のストーリーがドラマに反映されるのかが気になるところです。

2017年、山梨の豪邸で13人の子供たちの白骨遺体が発見される事件が発生します。現場には謎の六角形のマークが残されており、遺体は子供のもので餓死させられていたことが判明します。この事件は「灰川邸事件」として知られるようになりました。

当時は富士山北警察署の刑事だった冴木仁(成田凌)は、地域課から配属された新人刑事・鈴木潤(佐藤大樹)らとともに、事件の調査に乗り出します。現場となった屋敷は無人で、「我が子を喰らうサトゥルヌス」という不気味な絵画が飾ってありました。

13人の子供たちは誰!?生き残ったのは…

不気味な屋敷にある鍵のかかった部屋を調べると、白骨化した13体の遺体が発見され、壁には六角形の謎めいたマークが描かれていました。遺体は子供のもので餓死させられたようです。冴木たちは遺体の身元確認と、屋敷の持ち主である灰川十三(小日向文世)の行方を追うことになります。

捜査を開始した警察の元へ、蓮水花音(吉川愛)が現れ、灰川を“父”と呼び、彼の無罪を主張します。花音は、育児放棄を受けていた自分を救ってくれた灰川と6年前まで“本当の家族”のように一緒に暮らしていたというのです。

灰川と会ったのは、彼女が雪を食べようとしていた日で、灰川はチョコレートを渡し、万引きの仕方を教えました。花音は灰川の屋敷で暮らすようになり、同じような子供たちは最初は5人、最終的には全部で19人いたと明かしました。

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19人いて遺体で発見されたのは13人。生き残ったのは一体誰なのか!?

冴木の異母弟の関与

花音は、灰川の無罪を訴え、最後に撮ったという記念写真を見せます。その写真を見て冴木は驚きます。そこには、彼の腹違いの弟・瀧本蒼佑(萩原利久)が写っていたのです。冴木は異母兄弟が事件に関与していることから、捜査から外されます。しかし、花音の説得で蒼佑の母・由香(仙道敦子)を探しに行くことにします。

由香の勤務先を突き止めた冴木と花音は、由香を見つけるが、由香はなぜか怯えて逃げ出します。花音が追いかけて捕まえますが、蒼佑が現れ、「今さら兄貴面するな」と激しく怒り、母と共に去ってしまいます。

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由香は現在介護の仕事をしている様子。母子家庭で苦労している様が見受けられます。しかし、なぜここまで冴木を怖がるのか?もしかして警察に怯えているのでしょうか??

灰川の逮捕と不気味な六角形のマーク

その頃、宇垣巡査は、湖畔に佇む灰川を見つけます。灰川は素直に逮捕され、その手の平には六角形の謎のマークがありました。

実はこの六角形のマークは、事件現場の灰川邸だけでなく行方不明になっている少女・月島美来の手首にもあったものです。

ドラマでは過去と現在が交差して描かれており、ドラマのオリジナルキャラクターとして週刊誌記者の森燈子(山下美月)が登場します。美来は燈子の取材対象者でマル横(トー横がモデル?)にたむろしている家出少女のようです。

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2024年現在、燈子が美来を探し冴木を訪ねるシーンが冒頭とラストにあります。最後、佐伯に「本当にあの事件はもう終わったんですか?」と問う燈子。

犯人の灰川は既に逮捕され解決済みの7年前の「灰川邸事件」。燈子の来訪から事件の真相に疑問を抱く冴木の険しい顔がアップになったところで1話が終わります。

1話感想&考察:オリジナルキャラクター森燈子の立ち位置は?

第1話は、謎とサスペンスに満ちた展開で視聴者を引き込みました。特に、灰川十三のキャラクターが非常に魅力的で、彼が本当に犯人なのか、それとも誤解されているのかという点が興味を引きます。

また、冴木仁と弟・蒼佑の関係性が今後の物語にどのように影響を与えるのかが非常に気になるところです。

灰川十三があっさり逮捕されたのはなぜか?生き残った子どもの中に犯人がいて、その子を庇っているのか?

今後の展開として、六角形のマークが持つ意味や、灰川がなぜ子供たちを集めていたのかという背景が解明されることが期待されます。

また、2024年の現代パートでは、事件の真相に迫る新たな手がかりが出てくる可能性が高いです。冴木と燈子の協力関係がどのように発展するのかも見逃せないポイントです。

≫「降り積もれ孤独な死よ」の人物相関図!原作とドラマの登場人物一覧

2話:謎の容疑者、確保…正体は…驚愕の展開へ…

灰川十三(小日向文世)があっさりと逮捕され、自供したものの、事件の真相はまだ明らかになっていません。冴木仁(成田凌)は、灰川邸で生き残った6人の子供たちに注目し、彼らのアリバイを調査します。

そんな中、蓮水花音(吉川愛)は階段から突き落とされ、事件の犯人がまだ捕まっていないと主張。冴木は捜査本部のルールに逆らい、事件の真相を追求し続けますが、家族や仲間を疑うことに苦悩します。

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花音の主張では、灰川邸で暮らしていた子どもを殺すことが犯人の狙いだとしたら、自分が狙われたのだから真犯人は別にいるということ!

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灰川があっさりと逮捕&自供したのは、真犯人を庇うためだと考えています。

花音を突き落としたのは誰!?

調査の結果、生き残った子供たちはそれぞれアリバイを持っていましたが、冴木は瀧本蒼佑(萩原利久)の母親が嘘をついている可能性に気づきます。

母親は花音が突き落とされた日の蒼佑のアリバイを証言しましたが、実はその日自身はスナックへバイトへ行っており蒼佑と一緒にいたわけではないと判明します。母親は「あの子はいい子なの」と蒼佑を必死に庇いますが、蒼佑は物に当たるだけでなく母親にも暴力をふるっているようです。

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蒼佑には実の父親同様、破壊衝動がある様子。暴力をふるった後は、優しい一面を見せるようです。(…典型的なDV加害者です。)

六角形(リッカ)のマークは家族の証

冴木は事件現場に残された六角形のマークが「家族の証」であることを発見し、生き残った子供たちの中に真犯人がいる可能性を考えます。

灰川の手、花音のキーホルダー、沖島マヤ(仲万美)のタトゥー、東優磨(カカロニ栗谷)も地面に六角形の“リッカのマーク”を描いています。このマークが意味するものとは何なのでしょうか。

連続傷害事件と灰川邸事件の繋がりは!?

一方、鈴木潤(佐藤大樹)は連続傷害事件の被害者が全員男であることを不思議に思い、先輩の五味明日香(黒木メイサ)に「犯人は無差別事件を起こしているのではなく、被害者を狙っているのではないか」と疑問を投げかけます。

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無差別に被害者を選ぶなら、人は無意識に自分より弱い立場の人(女性や老人、子ども)を狙うはず。男性ばかりが狙われるのは確かにおかしい…!?

鈴木の疑問は的中し、被害者の男性は全て何らかの形で自分の子どもに暴力をふるっていたことが判明します。

灰川は家庭内暴力を受けていた子どもを自身の邸に住まわせて面倒を見ていた…この傷害事件との共通点は”子どもの家庭内暴力”ですが、関係はあるのでしょうか。

原作コミックでは、この連続傷害事件の犯人は主人公の冴木です。弟の蒼佑同様、父親の血が流れているのか、破壊衝動がありそれに苦悩する様子が描かれています。

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原作とドラマでは違う犯人となるのでしょうか?注目です。

顔に傷のある男は誰?

2話のラストは怒涛の展開でした。花音が突き落とされた日時の蒼佑のアリバイが嘘だと判明、また蒼佑は母に暴力をふるっていたことも同時に判明します。

フードを被った怪しげな男(蒼佑)を尾行する花音の映像が流れ、続いてバケットハットを目深に被り、留置場の窓を見上げる顔に傷のある男の映像が流れました。その男の手には、花音が持っていたのと同じ“リッカのマーク”のチャームが握られています。

そして、ラストシーンでは灰川が留置場で首をつって死んでいるのが発見されます。

原作コミックでも灰川は留置場で死亡しますが、その犯人は留置場にいた受刑者です。原作では首を切られて殺害されますが、ドラマでは自殺のように見えます。

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最後、五味が見ていた防犯カメラの映像は何だったのか?驚いているようだったので、とても気になります!

生き残った子どもの内、神代健流(杢代和人)が相変わらず行方不明のままなのも気になるところです。

今回もドラマ放送後に様々な考察がされており、子ども虐待している親への恨みによる暴行事件(連続傷害事件)の犯人は、過去に虐待を受けていた人物では?虐待を受けている子どもをどうやって知った?(犯人はその情報を知れる立場の人物?)など鋭い指摘がされていました。

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原作と同様の犯人であれば、灰川邸の事件も連続傷害事件も犯人は警察官です。ドラマではどうなるのか、注目です。

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