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GO-AheadZフェスの出演者は?HIPHOPスクランブルフェスの出演アーティスト一覧!

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この記事では、2024年4月6日(土)・7(日)に幕張メッセで開催されるGO-AgeadZ(ゴーアヘッズ)フェスの出演者を紹介します!

ヒップホップアーティストを中心に開催されるゴーアヘッズフェスは、どのようなアーティストが出演するのでしょうか。アーティストごとにオススメの曲も紹介しているので、あわせて聞いてみてください!

タイガー
タイガー

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GO-AheadZ(ゴーアヘッズ)フェスとは?

GO-AheadZフェスの出演者は?HIPHOPスクランブルフェスの出演アーティスト一覧!

ホワイトタイガー
ホワイトタイガー

GO-AgeadZとはどのようなフェスなのですか?

GO-AheadZフェスとは、イープラスが主催するヒップホップアーティストが中心に出演し、今年新しく開催されるフェスです

国・ジャンル・カルチャーを越え 時代を象徴するアーティストが終結。手の中では収まらない体験を 東京からアジア、アジアから世界へ。

(引用:GO-AheadZ公式HPより)

このようなスローガンを掲げ、日本国内、そして世界各地から様々なアーティストが出演するフェスとなります。初めての開催なのでどんなアーティストが出演するかが気になるところですね。

GO-AheadZ 2024の出演者は?

現在公式から発表されているのは17組。昨年12月21日には新たにLee Young Ji・CHICO CARLITO・TSUBAKILL・SKRYU・HIYADAMという5組のアーティストの出演も発表され、この後も続々と出演者が発表されるようなので公式XやHPに注目です!

2月1日には4th LINE UPと、ヘッドライナーが発表されました!

4月6日(土)出演アーティスト

それでは、2024年2月1日時点で発表されている出演者について見ていきましょう。まずは初日、4月6日(土)の出演者はこちらです。

4月6日(土)出演者(発表順)

  • ASH ISLAND
  • Paul Blanco
  • SIRUP
  • (sic)boy
  • Yo-Sea
  • CVLTE
  • CHICO CARLITO
  • SKRYU
  • ちゃんみな★ヘッドライナー
  • IO
  • Gottz & MUD
  • 唾奇(唾奇×CHICO CARLITOで出演)
  • 釈迦坊主
  • Watson
タイガー
タイガー

それぞれどんなアーティストか見ていこう。

ASH ISLAND(アッシュ・アイランド)

韓国発のASH ISLAND。現在はアーティスト兼プロデューサーとして活躍しています。ポップとバラードのコントラストが素敵な楽曲が多いです。まだまだ若いアーティストでこれからの活躍も楽しみです。

Paul Blanco(ポール・ブランコ)

アーティスト兼プロデューサーとして活躍しています。様々なアーティストに楽曲提供をしつつも、自身も様々なキャッチーな曲を歌っています。

SIRUP(シラップ)

SIRUP

大阪県出身のシンガーソングライター。ネオソウルやR&B、そしてゴスペルとHIPHOPを融合した楽曲が特徴的です。イギリスや韓国など様々な国のアーティストともコラボしていたり、色々な企業ともタイアップしているのでこれからも活躍が楽しみなアーティストです。

直近1月31日にも新曲がリリースされるので、GO-AgeadZで新曲が聞けるかもしれませんね。

(sic)boy(シックボーイ)

(sic)boy

ロックテイストが特徴的なラッパー。圧倒的なロックテイストとメロディアスな楽曲が多い(sic)boyです。ルーツはJ-ROCKやラウドロックにあり、楽曲は海外でも高く評価されており、他のアーティストにはない独特の魅力があります。

Yo-Sea(ヨーシー)

Yo-Sea

沖縄県出身のシンガーソングライター。音楽だけでなくファッションの仕事でも活躍の場を広げています。しっとりとしたチルい曲調と透き通るような美声が特徴的なアーティストです。他宇多田ヒカルなどとのコラボ楽曲などでも話題になりました。

CVLTE(カルト)

CVLTE

aviel kaei、Takuya、Fuji、HALからなる4人組バンド。ラウドロック・HIPHOPどちらともとれるジャンルにとらわれないイレギュラーなサウンドが脳を刺激します。

CHICO CARLITO(チコ カリート)

CHICO CARLITO

沖縄県出身のラッパー。MCバトルなど多数の大会に出場し、優勝したこともある実力派です。沖縄愛が大きく感じられる楽曲が多いのが特徴です。楽曲はもちろん、MCバトルも見ごたえがあるものばかりなので要チェックです!

SKRYU(スクリュー)

SKRYU

島根県出身のラッパー。元銀行員という異色の経歴を持つ彼から放たれる楽曲はポップでキャッチーなものが多く、知的で現実的な歌詞も面白く、言葉遊びも彼ならではのスタイルがみえます。

ちゃんみな


ちゃんみな [CHANMINA]

日本の女性ラッパーで、幼少期を日米韓で過ごしました。音楽に造詣が深く、2016年にデビューシングル「未成年」でiTunesヒップホップランキング1位を獲得。その後、複数のレーベルからアルバムをリリースし、ヒップホップを基軸に多様なジャンルの楽曲を制作しています。

IO(イオ)


IO

東京都出身のラッパーでクリエイター集団BCDMGに所属。その魅力的なルックスとスタイルでモデルとしても活動し、多方面で才能を発揮しています。

Gottz & MUD(ゴッツ&マッド)


KANDYTOWN LIFE

Gottz & MUDは東京のKANDYTOWN LIFE(キャンディータウン)所属ラッパーGottzとMUDのユニット。Gottzは「SOUTHPARK」アルバムで注目を集め、MUDはソロアルバムとEPをリリース。二人はクルー内でコラボし、「Cook Good」、「Nice Booty」などのシングルをリリースしています。

唾奇(つばき)


Kunieda P.O.M 〜2021 

唾奇はPitch Odd Mansion(ぴっちおっどまんしょん)に所属している沖縄出身のラッパーで、自己の体験や感情を率直に表現した楽曲で注目されています。17歳からラップを始め、「道-TAO-」や「Kikuzato prod.TNG」などの代表曲があります。

釈迦坊主(しゃかぼうず)


shaka bose釈迦坊主 

釈迦坊主は和歌山県出身のラッパーで、新宿を拠点に活動しています。元ギャル男、元ホストという異色の経歴を持ち、ラップからトラックメイク、マスタリングまでを1人でこなすマルチプレイヤー。

Watson(ワトソン)


Watson (Official Video) 

徳島県出身のラッパーで、等身大のリリックと独特の声質・フロウでリスナーを魅了し、日本のヒップホップシーンに新しい風を吹き込んでいます。代表曲には「reoccurring dream」「DOROBO」があります。

4月7日(日)出演アーティスト

続いて2日目、4月7日(日)の出演者はこちらです。

4月7日(日)出演者(発表順)

  • CHANGMO
  • 舐達麻
  • \ellow Bucks★ヘッドライナー
  • Lee Young Ji
  • Hideyoshi
  • Paledusk
  • TSUBAKILL
  • ZENE THE ZILLA
  • HIYADAM
  • Dynamicduo
  • ralph
  • Only U
  • Lunv Loyal
  • Bleecker Chrome
  • Kik5o

CHANGMO(チャンモ)


韓国発のラッパー兼プロデューサー。ピアノサウンドが多くの楽曲に散りばめられていて彼の力強い歌声と対照的に素敵なアクセントになっているのが特徴のあるアーティストです。

舐達麻(なめだるま)

舐達麻

賽 a.k.a. BADSAIKUSH、G-PLANTS、DELTA9KIDの三人からなるHIPHOPアーティスト。アウトローで悪カッコいい感がにじみ出ている彼らの楽曲はそれでいてポジティブな感情も与えられる奇妙な魅力があります。

\ellow Bucks(イエローバックス)


\ellow Bucks

岐阜県出身のラッパー。アメリカでの音楽留学の経験もあるそうで、おしゃれなビートを刻む彼の楽曲の中でも、「Yessir」はYoutubeでも3600万回再生を誇るなど大人気チューンとなっています。

Lee Young Ji(イ・ヨンジ)


이영지

韓国出身の女性ラッパー。「高等ラッパー3」で優勝経験もある実力派です。力強いラップと美しさで聴く人を虜にします。

Hideyoshi(ひでよし)


Hideyoshi

千葉県出身のラッパー。Tokyo Young Visionというクルーに所属しています。低音と重いビートを駆使しつつエモラップを組み込む独特の世界観に引き込まれます。

Paledusk(ペイルダスク)


Paledusk

福岡県出身のKaito・Tsubasa・DAIDAI・BOBの四人組ロックバンド。疾走感のあるサウンドはハードコアロックの真骨頂です。2月21日にはNew EPも発売されるのでこちらも要チェックです。

TSUBAKILL(ツバキル)


TSUBAKILL

それぞれがプロダンサーとして振付やバックダンサーとして活躍しているAkanen・$AYAKA・MIKI・Momo・YUMERI・Renaの6人が結成したダンスチーム。

様々なアーティストに振付などの提供をしています。個性的で力強い振付やパフォーマンスが圧巻です。また、韓国の有名番組などに出演するなど活躍を見せています。

ZENE THE ZILLA(ゼネ・ザ・ジラ)


ZENE THE ZILLA

韓国出身のラッパー。甘い歌声と個性的なファッションが特徴のアーティストです。スローテンポからアップテンポの曲まで様々な色を見せるアーティスト。

HIYADAM(ひやだむ)


HIYADAM

北海道出身のアーティスト。ルックスを生かしてモデルとしても活躍しています。また、様々なアーティストとコラボしています。アップテンポでリズムに乗れる曲が多いアーティストです。

Dynamicduo(ダイナミック・デュオ)


Amoeba Culture (아메바컬쳐)

Dynamic Duoは韓国のヒップホップデュオで、チェジャとゲコがメンバーです。1999年に結成され、韓国のヒップホップシーンを代表し、数多くの賞を受賞。8枚のアルバムをリリースし、他のアーティストのプロデュースも手掛けています。彼らは、革新的な音楽で知られ、幅広い活動を展開しています。

ralph(ラルフ)


ralph 

神奈川県出身のハーフのラッパーで、リアルなリリックと特徴的な声質・フロウで注目を集めています。

Only U(オンリーユー)


Only U 

Only Uは横浜市出身のラッパーで、2019年に1st Album「SEXUAL LOVE」をリリース。音楽制作に留まらず、アルバムやMVのデザイン、アニメーションも自ら手掛ける新時代のアーティストです。独自のリリック、声質、フロウでリスナーを惹きつけています。

Lunv Loyal(ルナ・ロイヤル)


Lunv Loyal 

Lunv Loyalは秋田出身のラッパーで、2020年に1stアルバム『ZERO』をリリースし、注目を集めました。その後も多彩なアーティストとコラボした2ndアルバム『SHIBUKI』をリリースし、活動の幅を広げています。

Bleecker Chrome(ブリーカークローム)


BLEECKER CHROME

東京を拠点とするヒップホップユニットで、ラッパーのXinとR&BシンガーのKENYAから成るデュオです。このユニットは、米国ニューヨークでの生活経験を経て、2017年に結成されました。彼らの音楽は、高いスキルと完成度で注目を集め、特に若い世代に支持されています。

Kik5o(キコ)


1theK (원더케이) 

Kik5o(本名:Jung Yong)は、2020年10月にデビューした韓国のアーティストです。英語での歌唱力が高く、自身のステージ名をユニークな方法で「Kiko」と数字「5」を組み合わせて命名しました。ファンとの繋がりを大切にしており、自身のニックネームの提案を呼び掛けたりしています。

まとめ

いかがでしたでしょうか。この記事では色々なアーティストが勢ぞろいするGO-AgeadZフェスの出演者を紹介しました。アーティストのみならず多岐にわたるジャンルで活躍する方もいて、これからいろいろな活躍を見られるのを期待します!

日本・韓国など様々な国をルーツとするアーティスト・様々なジャンルのアーティストが集結するので、これからも出演者が発表されるのが楽しみですね!

チケットは、先着2次先行受付中(受付期間:2024/1/19(金)18:00~2024/2/21(水)23:59)です。公式サイトをチェックしましょう!

ホワイトタイガー
ホワイトタイガー

これからもまだまだ新しいアーティストが発表されるので楽しみです!既にチケットをゲットしている方は、ホテル予約を忘れずに!

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